現役のプロ研修講師の声 から生まれたタイマー
『あと何分』だけでなく『何時まで』のタイマーをセットしたい。
「entimer.」は、そんな現役研修講師の声から生まれたアプリです。 教室から会議室、学会、試験会場まで、全員で同じ終了時刻を共有することを支援します。


「時刻指定タイマー」「期間指定タイマー」「時計」のオールインワン
時刻指定タイマーで講義の終了時刻をセット
期間指定タイマーで演習時間をセット
時計で現在時刻を把握
主な特長
- 01『何分間ではなく、何時まで、でセットできないかな…』
時刻指定によるカウントダウン
「13時まで」など、終了時刻をセットできます。「13時まであと何分?」と逆算する必要がなくなります。しかも終了時刻ぴったりに終了させることができます。
- 02『何秒オーバーした?』
スピーチ超過も正確に把握
「0秒で自動停止」をオフに設定すれば、指定時間を過ぎてもタイマーが止まらず、そのままカウントアップを続けます。3分間スピーチなどの場面で、何秒タイムオーバーしたかを正確に把握できます。
- 03『後ろの席から見えてるかな…』
パッと伝わる巨大表示
教室の後方からでも、オンライン会議の画面共有越しでも、誰もが迷わず残り時間を確認できるように、見やすく大きな文字で表示します。

- 04『あと◯分ですと言われてもピンときません…』
直感的に把握できるビジュアルプログレスバー
残り時間をバーやサークルで視覚化。数字を読み取らなくても「あとどれくらいか」が直感的に把握できるため、演習やディスカッションのペース配分がしやすくなります。
- 05『いま何の時間だっけ?…』
迷いをゼロにする画面構成
画面一つに、研修に必要なあらゆる情報を集約。後から参加した人でも、画面を見れば「今、何をすべきか」が一瞬でわかります。
タイトル(何を)サブタイトル(どのようなことに注意して)ビジュアルプログレス(直感的に)残り時間(あと何分で)アナログ時計(今は何時で)設定期間(どれくらいの期間で)終了時刻(何時までに)
- 06『画面を見る余裕はありません…』
残り時間を耳で確認
「研修開始まであと3分です」といった具体的な音声で通知する(デフォルトはOFF)ため、画面を見なくても残り時間を確認できます。読み上げフォーマットは自由にカスタマイズできます。例えば、タイマーのタイトル、励ましの言葉なども読み上げられます。
- 07『カスタマイズできる時報が欲しい…』
忙しい朝に「耳で聴く時計」
講師の朝は分刻みの忙しさ。視線を動かして時計を確認する余裕さえありません。そんな時、音声による時刻読み上げが活躍します。「耳で聴く時計」として朝の準備をサポートします。
毎時毎分間隔を指定(5分毎、10分毎など) - 08『タイマーを毎回再設定するのは面倒…』
プリセット呼び出しで再設定いらず
研修では、休憩や演習、ディスカッション、テストなど、進行に合わせて時間を管理する場面が多くあります。よく使うタイマーをプリセットとして登録しておけば、ワンタップで即座に呼び出せます。
研修スケジュールに合わせて、使う順に並べ替えれば準備完了コピー機能を活用し、類似のタイマー設定を効率よく作成試行錯誤して作った「今の設定」をワンタップでプリセットに登録エクスポートでプリセットを共有(ファイル・クリップボード)インポートでプリセットを復元(追加・上書き) - 09『この現場、アプリのインストール禁止だった…』
Webアプリでインストール不要
研修現場ではセキュリティー条件が厳しいことも少なくありませんが、いくら時間をかけて綿密な準備をしても、現場で使えなければ意味がありません。
アプリをインストールできない環境ではインストール不要のWeb版を使用ファイルが扱えない環境ではプリセットや設定をクリップボードでインポート邪魔な広告も一切無し!
- 10『うわっ、アプリが落ちた!どうしよう…』
再起動すれば即座に復元
自動復元機能を備えているため、再起動するだけで「何事もなかったかのように」タイマーの状態を復元できます。不意にアプリが終了しても安心です。
- 11『あれ?画面共有の選択肢にタイマーが出ない…』
確実に画面を共有するための設計
ZoomやMicrosoft TeamsなどのWeb会議アプリで画面共有リストに確実に表示されるよう、あえてOSの標準仕様に忠実な設計を行いました。いざ共有しようとした瞬間に「タイマーが共有リストに出てこない!」と焦ることはありません。
